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983:名無しさん@ピンキーsage2010/03/21(日) 23:47:48 ID:If/VGnjH ロクサス「俺はエロ雑誌しか読まない主義なんだ」
984:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 03:46:21 ID:klYv9M0a >>883-889の続きです。なぜかかなり筆力落ちてます。 精神崩壊注意。キャラぶっ壊れます。 それでは次レスから。
985:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 03:51:21 ID:klYv9M0a (うそ……私、ヴェンに……) 息を弾ませながらも状況を整理しようとするが頭が痺れてうまく思考がまとまらない。白いもやがかかったようにアクアの理性は包み込まれていた。 「くんっ!」 撫でられるような甘い痺れを下腹に感じて見やると自分の秘部にヴェンの手が添えられていた。 「アクア……これ、おもらし?」 月明かりに照らされたスパッツはその周囲だけを淫らに濃紺に染め上げていた。クスッとヴェンに笑われ、顔を真っ赤にするアクアだったが反論の言葉を紡げないでいた。ただ弱々しく抵抗とは程遠い制止を続ける。 「ヴェンっ、いいかげんに――」 「まだ俺をこども扱いするんだ?」 アクアを見つめるその顔は完全に主導権を握った余裕のそれだった。 「俺だって無理やりアクアをどうこうしたくない。俺のアクアに対する気持ちは本当なんだ」 「そ……そんなっ……」 幾度目かの愛の告白にも関わらず、うぶな少女は顔を赤らめて目をそらす。もはや自分がどうしたいのか、そしてどうされるのかさえ考えられずにヴェンの言葉に流されていく。 「試してみない?」 「……ぇ……?」 「アクアが俺を求めてくれるかどうか」 「な……――ぁんっ!?」
986:名無しさん@ピンキーsage2010/03/22(月) 03:51:57 ID:klYv9M0a くちゅり。小さな水音をたててヴェンの華奢な指がスパッツの上からアクアの恥丘にうずもれていく。
987:名無しさん@ピンキーsage2010/03/22(月) 03:56:38 ID:klYv9M0a くちゅり。小さな水音をたててヴェンの華奢な指がスパッツの上からアクアの恥丘にうずもれていく。 「アクアが本当に嫌だったら何も感じないはずだろ?」 「そ、それは――ふあぅっ」 「抵抗されても面白くないし、ハンデもらおうかな。アクアは両手で自分の胸を揉むこと」 「そんなっ!ハンデなんてっ!」 「だって嫌なんだろ?」 「あっ……やぁっ」 両手を優しく握られ、そのまま胸の上の双丘にあてがわれる。抵抗しようと思えばできる。だが目の前の少年にされるがままの少女は、ただ緊張と息苦しさと高揚感に胸を高鳴らせることしかできなかった。 「制限時間は……十分でいいよなアクア」 「……ん……」 弱々しく、しかし確かにこくりと頷いたアクアの頭には、ぼんやりと先程の絶頂の記憶が蘇りつつあった。 「あ……ひぁっ、くふんっ」 時に跳ね上がるほど強く、時にじらすように優しくヴェンの指技がアクアの恥丘を責め立てる。 絶妙な指使いはもはや矯正のみしか発することのできない少女を絶頂の寸前に縛り付け、だが決して達することのない物足りなさを徐々に少女の身体に刻み込んでいく。
988:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 04:05:22 ID:klYv9M0a じらされるようなこそばゆい指使いにアクアの理性のタガが少しずつ溶かされていく。 「あ、あ、も……やぁっ!――ふくぅぅぅぅあぁっ」 「あれ、アクア?今自分から押し付けなかった?」 「はぁっ、はぁ、だ、だって……」 「だって……なに?」 「……それは……。――っ!?きぁぁぁぁっ!?」 海老反りに飛び跳ねたアクアの股関から大量の愛液が噴き出す。恥丘の上、大切に包皮を被って守られていた少女の陰核がヴェンの指によってひねり出されていた。ぷっくりとした膨らみがスパッツの上からもわかるくらいに膨れ上がっている。 「あ――ぅ……くはぁっ!やぇっ、そこっ、びんかっんっ!?ふにゃぁぁ!?」 にぎにぎと強弱を付けて握られ、アクアのスパッツはさらに白濁した液でにぶい光沢を帯びていく。 「いぃくぅっ!もっ、やぁっ!?いきゅぅぅぅぅっ!」 プライドも羞恥心もありとあらゆる理性を投げ出して、アクアが快感を求めた時だった。ヴェンの手が突然自分の恥部から離れ、それを皮切りになにかが自分の身体の奥でしぼんでいく。 「やぁぁっ!だめぇっ!」
989:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 04:09:45 ID:klYv9M0a けなげにも言い付け通り必死に自らの手で胸を、乳首をこねくり回すが、オナニーなどしたこともない少女の手に大した快感を得られるようなテクニックはなかった。 「あ、いやぁっ、……ヴェン……」 アクアの潤んだ瞳がヴェンを見据える。その股の間には今も止めどなく流れ出る愛液がシーツの上に小さな池を作っていた。 「俺の言った通りだろ?アクア」 にっこり笑ってヴェンがアクアのスパッツに手を掛けると、勢い良く引き脱がす。 「アクアのここ……もうふにゃふにゃだよ。ひくひくって痙攣してる」 「そんな……見な……で」 「じゃあ、挿入れるよ……アクア」 「んっ……くぅぅっ!あぁ!」 ぎっちりと固く太い何かがアクアの膣口を塞ぐ。経験したことのない異物感に逃げ場のない少女はただただシーツを握り締める。 「やぇぇっ!まっ、止まっ――ぁあぁっ」 「す、すごいよアクアのっ……びしょ濡れなのに全然奥に進まないっ」 ゆっくり、ゆっくり、時間をかけてヴェンのそれがアクアの中を満たしていく。ぶつっ。何かが小さく弾けた音とそれに伴う鈍い痛みにアクアは弱々しく喘いだ。 「ふあぅぅっ……、ぃたっ、ぃょ」 「だいじょうぶ。すぐ慣れるから」
990:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 04:16:49 ID:klYv9M0a 海を映したようなアクアの髪を優しくヴェンがなでる。 こちゅっ……。ついにアクアの下腹は完全にヴェンで満たされた。言いようのない高揚感と至福感を感じたのも束の間、まるで弄ぶようにヴェンのものが膣中で縦横無尽に振動する。 「うはぁっ!りゃっ、まりゃっ!だめぇ、なぁっ、のぉっ、はぅぁっ!」 こちゅん、こちゅり、何度も何度も子宮口の先にキスをされるような感覚に頭は白濁に染まり、腰が小刻みに震え出す。次第にピストンが上下に大きくなっていく。 「くうぁぁっ!は、はげしっ……んはぁっ、あふっ、あつぃよぉっ」 「じゃあ冷やしてあげないとね」 「ふぇ……?――ふにゃん!?」 ヴェンの言葉の意味を理解する間もなく、に゛ゅぽっ!と勢いよくヴェンのものが抜き出される。涎を垂らしたままびくびくと少女が愉悦する間に、ヴェンが氷の魔法を唱える。 「う、うそっ……そんなのっやぁっ!」 にっこり笑ったヴェンの持つ氷の結晶がアクアの奥へと詰め込まれていく。 「あはぁっ!?つめたぁっっ!!やっ、こりぇっ!だめぇぇ!」 「次は自分で挿入れてみなよアクア」
991:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 04:22:55 ID:klYv9M0a ぐるりと身体を持ち上げられ、ヴェンに跨るような形にアクアが座ると、その股関にヴェンの男根があてがわれる。既に足腰が弛緩しきっているアクアの身体はずぶずぶとその肉棒をくわえ込んでいく。 「あ!あぁっ!はいりゅっ!なかぁっ、はいってくりゅぅぅ」 瞳を潤ませ、呂律も回せなくなった少女はただただ重力に従って堕ちていく。 「つぇっ、つぇたいのにぃぃ!あちゅっあつぅっ……よぉっ!あ、あたま、おかしくなちゃ、うのぉぉ!」 「おかしくなっちゃえよ」 「かふっ――きぁぁぁぁぁっ!?」 思いもかけず、ぎっちと陰核をひねられ、肛門をぐちぐちと弄られた少女は何の抵抗もできずに一気に上り詰めていく。 「りゃぁっ!ふにゃぁぁぁっ!やらぁっ!もっ、むりっ、でちゃっ、でちゃうからぁっ――いやぁぁぁ!でちゃうでちゃうでちゃうでちゃうぅぅぅぅぅっっ!」 ちょろろ……ぶしゅっ。しょぉぉぉ。 黄色く濁った液体がヴェンとアクアの接合部からほとばしって流れていく。 「あはっ……ましゅたぁらのに、んっ!……おしこ、ふくっ、漏らし……ちゃった」 排泄の快楽に愉悦の表情を浮かべるアクアだったがそれも長くは続かなかった。
992:ヴェン×アクアsage2010/03/22(月) 04:33:11 ID:klYv9M0a 「お漏らししちゃうようなマスターはきっついお仕置きをしなきゃね」 「きゃふんっっ!?」 下腹が跳ね上がるほどの衝撃。ヴェンのたくましいそれに体ごと突き上げられたアクアの股関から尿道に残った黄金液と粘液が噴き出す。 「あ!ふぁっ!ぇうっ、――して!いっぱい、お仕置きぃほしい!のぉっ――こおりっが、ごりゅごりゅって、きもちっ!いいよぉぉっ」 ひと突きごとに言葉が途切れるほど激しいピストンがアクアの乳房を不規則に弾ませ、足の指がピンと極限まで張り詰める。 「くっ、アクアぁっ!出るっ」 ごぽっ。まるで高温の媚薬が内蔵を埋め尽くしたような感覚に少女は幾度目かもわからない絶頂を迎えた。 「ふあぁぁぁぁっっ!?焼けぇ、お、おなかぁぁっ焼けちゃうりょぉぉっ!」 びくんっと一度大きく全身を震わせたあと、びくびくびくっと続けざまに全身を痙攣させる。その後も放心状態と痙攣を続けるアクアからヴェンの肉棒が引き抜かれる。 「んあっ、へぁぁぁ……あったかぁい」 びゅくっ、びゅるっ。溢れ出した精液がアクアの太ももを白濁に染めていく。 (完)
♀Fヘルスと言えばハレ系♂
遊んでヨシ!働くもヨロシ!!
(;・∀・)取得シッパイ
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